SEMINAR

2025.05.08

調達購買DXからデータドリブン調達へ

調達業務の機能強化が求められるようになって以来、社員の業務負担が増え、調達部門に期待されている機能のひとつである「原価低減」に手が回らないという事態が往々にして発生しています。調達業務の機能強化を実現する傍ら、社員の業務負担を減らして原価低減するためには、調達購買DXの推進が必要です。調達購買DXとは、具体的には、異なるシステムに蓄積された半構造化データや非構造化データを連携し、利活用することです。

本セミナーでは、調達購買コンサルタントの第一人者である株式会社クニエ 調達購買・BPO担当の野町 直弘が、「調達購買DX」の説明を行い、調達購買DXの推進へのヒントを与えます。皆さまのご参加をお待ちしております。

開催日
① 2025年5月8日(木)13:00~14:30
② 2025年5月13日(火)13:00~14:30
③ 2025年5月14日(水)13:00~14:30

※②・③は、➀の講演の録画を配信いたします。
会場
オンラインにて開催
共催
キャディ株式会社
株式会社クニエ
対象
調達購買部門、製造部門マネジメントおよび担当者
参加費
無料(事前登録制)
講師
株式会社クニエ 調達購買・BPO担当 マスタープリンシパル 野町 直弘

お申し込みはこちら

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アジェンダ

13:00~14:30

1. 日本企業の調達購買業務DXの現状
2. なぜ、いま調達購買DXなのか
3. 調達購買業務DXの種類と特徴
4. 取引系DXと情報系DXの現状と進めるコツ
5. DXからデータドリブン調達へ
6. 調達購買業務DXの事例とアプローチ

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